もともとTUTAYAから始まったTポイントカードが始まりですが、
新しく共通ポイントカードが登場しました。
その名もPONtTA(ポンタ)。
ローソンが主体となっているみたいで、Tポイントカードの大きなライバルとなるようです。
まあこういったポイントカードは大手チェーン店でのお話です。
中小の飲食店、小売店はあくまで自社の囲いこみのためにポイントカードを利用してください。
カードを使ったポイントカードがわずらわしい、という方には
がおすすめです。

もともとTUTAYAから始まったTポイントカードが始まりですが、
新しく共通ポイントカードが登場しました。
その名もPONtTA(ポンタ)。
ローソンが主体となっているみたいで、Tポイントカードの大きなライバルとなるようです。
まあこういったポイントカードは大手チェーン店でのお話です。
中小の飲食店、小売店はあくまで自社の囲いこみのためにポイントカードを利用してください。
カードを使ったポイントカードがわずらわしい、という方には
がおすすめです。

なんだか最近シミが増えてきたわ・・・
目指せ美白!!!
今日朝テレビを見ていたら、今はやりの「twitter」を使ったクーポンの特集をしていました。
朝のボーっとした記憶で申し訳ないのですが、確かカレー屋さんでした。
「twitter」を見て来店されたお客さまに半額で提供するというものでした。
さらにフォロー件数によりハンバーグのサービスがあったり!
さらにさらに、そのクーポンを使って来店したお客様のtwitterを見て来店される方がいたり!
なんかすごいですよね!
気軽に携帯で新鮮な情報★
ボーッとしていたら見逃してしまうくらいがみんなの気を引くんじゃないかな~
って思いました。
ウチの会社の社長も最近twitterを始めました。
快調に更新されております。(タバコネタが多いですが・・・)
なんだかとても楽しそうです。
面白い試みですねぇ。
フォロワーの数だけお客さんに割引をするという。
お店側も単にtwitterを販促に利用するのではなく、リアルタイム制を活かしてその日の仕入れの状況のシズル感をちゃんと伝えてきたからこそですね。
しかし11万人のフォロワー数って;;
いくら食ってもタダですわ。
飲食店情報サイトとしてぐるなびに続く勢いのある、食べログ。
ぐるなびと違い飲食店側から店舗のアピールをするのではなくて、あくまでユーザーからの投稿と評価をもとにそのお店の情報が形成されていくといういわゆるCGMという形をとっているのが最大のアピールポイントです。
その情報をもとに飲食店への来店を決める方も多いのでは?
ところがこの記事
http://d.hatena.ne.jp/tittea/20091123/1258882640
によるとあまりにひどい記事は運営側から削除されることとのこと。
ブラッシュアップしながら繰り返し使うべきですね。
先日雨の鎌倉に行ってきました。

今月初めにオープンしたラーメン屋さんに、
メニューの効果測定に行きました!
※写真は私の趣味です。

土曜日は勉強会で講師的なことをしました。

GWのお休みは、最近めっきり読んでない読書にいそしもうとしていたところ、たまたま良書に出会いました。
久々に他のことを全て後回しにししてまでも、とにかく読み切りたくなった本でした。
こちらです。

読み終わった直後に、友人夫婦が新しく出すお店【三軒茶屋の和食居酒屋帆凪(はんなぎ)】のレセプションにおよばれして、
酔っ払いながら「大事なのはベネフィットだよ!ベネフィット!」なんて本の受け売りを語っておりましたが;;;
弊社顧問コンサルタントの原田諦先生をお迎えして、メニューマーケティングの勉強会。
日経レストランでもおなじみマンガ 飲食店完全バイブル―さすらいの再建人マサが行く!!の原案を書かれている原田先生の実体験を交えたお話は、大変有意義な時間となりました。
土曜日は会社のお花見でした。

今日午前中にお邪魔したお店で、ついでにランチを食べました。

「シズル感」ってご存知ですか?
飲食系の広告では、とても重要なワードですよね。


昨今、
TV媒体の広告はネットにおされ、今後衰退していくような記事が多数でていますが、
それはあくまで大手企業の媒体でのおはなし。
我々のような専門特化型のBtoB企業にはやはり、メディアへの露出は大きな効果をもたらします。