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2009年6月 3日やきとり屋さんで感動 追記

昨日の話の続きです。

yaki-tori.jpg

昨日よく行くやきとり屋さんの話を書いたせいか、

無性にやきとりが食べたくなり、

行ってしまいました。

いつもの店に。

マスター(髭がなかった)は相変わらずで、

目の前に座ったのですが、

昨夜話した言葉は、

「いらっしゃい」

「その焼酎旨いですよね」

「ありがとうございました、またよろしく」

この3つです。

でもいいんです。

その空間が気持ち良ければ・・・。

 

 よく飲食店の話になると、QSCは出てきますよね。

最近ではA(雰囲気)、V(バリュー)とか

色々なものが追加されてきてますが、

それだけ飲食業界の成熟が進んで、

人々の嗜好も多様化しているということなのでしょうか。

それらの全てがバランス良いのもいいお店の条件なのでしょうが、

どれか一つ二つが異常に特化しているのも、

そのお店にとって魅力となるのは間違いないと思います。

話に出てきたやきとり屋さんは圧倒的に後者になります。

一概には言えないのですが、後者の方がヘビーユーザーは

多い気がします。

 

ちなみに、

このやきとり屋さんは改装中で

しばらく休んでいたので、食べに行くのは2週間ぶりぐらいでした。

でもね、

マスター、

どこが変わったのかちっとも分からなかったよ・・・。

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