
メニューブックはお店の案内人、戦略的メニューブックデザインで、売上アップ!
お客様にとって、メニューブックはお店に入って一番最初に目を通すもの。
忙しいオーナーに代わって、お店の思い・こだわり・おすすめなどを伝えてくれる営業マンです。
もちろん、ただきれいだったり、おしゃれなだけでは自己満足に過ぎません。
お店側の意図するものが実現して、初めていいメニューブックと言えるでしょう。
私共はメニューブックの作成をとおして「客単価のアップ」「リピート率のアップ」「粗利益のアップ」など...
様々な成果を実現してまいりました。
サンプルをお持ちして、レストラン・イタリアン・居酒屋・和食等々、業態に関わらずお店にあったメニューブックデザインのご提案をいたしますので、まずはご相談ください。
食品専門のカメラマンによる撮影で売上をコントロール
メニューのレイアウトと同じくらい大切なのが、メニューブックに載せる写真のクオリティーです。
お客様は無意識にメニューブックを開き、無意識にメニューを注文します。
その時にお客様を購買へと導くのが、見た瞬間に食べたくなってしまう「美味しい写真」です。
「戦略的メニューレイアウト」と「美味しい写真」が組み合わされば、その効果も倍増し、お客様の意識を高粗利のメニュー・看板メニュー・追加の一品へと導きます。
お店の休憩時間の3時間ほどで、メニューブックに必要な枚数は撮影が可能ですので、是非一度プロによる撮影をお試しください。
お店のコンセプトにあったメニューのタイプをご提案します
メニューには、ブックタイプや3つ折り・4つ折り、一枚ものなど様々なメニュータイプがあります。アイテム数の少ないラーメン業態などでは、一目でメニューが把握できる一枚もの。
アイテム数の多めの業態ではストーリー仕立てのブックタイプ。
アイテム数の少なめの業態では、見開きでメニューの把握できる3つ折り・4つ折りタイプなど、それぞれのお店のコンセプトにあったメニュータイプを選択することで、客単価や回転数、リピート率がアップします。
それぞれの事例をご用意してご提案いたしますので、お店にあったメニュータイプがきっと見つかります。





